| 関 数 名 |
使い方の解説 |
| AND |
書式:AND(論理式、論理式、・・・)

AND関数は引数に設定した複数の論理式がすべて条件を満たしていれば
TRUEを1つでも満たし無ければ、FALSEを返します。
通常はIF関数と組み合わせ使用する事が多いです。
*引数には、論理式等を30個まで設定する事ができます。
|
| FALSE |
書式:FALSE(この関数は引数が必要ありません)
FALSEを返します他の表計算ソフトとの互換性維持の為 |
| IF |
書式:IF(論理式、正の場合の返す値、偽の場合の返す値)

論理式を組み立て条件分岐をして指定された値を返します
この関数については前のページで詳しく解説してます。 |
| NOT |
書式:NOT(論理式)

条件と等しくないかどうかを返します、条件を満たしてる場合TRUE
条件を満たしてない場合FALSEを返します。 |
| OR |
書式:OR(論理式、正の場合の返す値、偽の場合の返す値)

複数の条件の内(30個まで)、いずれかを満たしているかをみます。
ひとつでも満たしていれば、TRUEを返します |
| TRUE |
書式:TRUE(この関数は引数が必要ありません)
TRUEを返します他の表計算ソフトとの互換性維持の為 |